教えること 教わること

インストラクターやってると、

よくこういう質問をされる

「〇〇先生はこう言ってました。」

「〇〇先生からはこう教わりました。」

インストラクターやられてる方にとっては、あるあるだと思います。

教わる側からしたら、混乱でしょう。もしあなたが複数の人に師事しているのなら。

結論から言うと全部正解◎

それは、

「自分なりの答え」

を持つことが正解だから。

そしてその答えも、流動的で変わるものだと思います。「変わる」というとふにゃふにゃしたものに感じられるかもしれませんが、「成長」「進化」と捉えたら納得しませんか?

もし、今できないことがあって、混乱している方がいたら、違いを責める?のではなく、とにかく全部いただいたアドレスは試して、「自分なりの答え」を探してみて欲しいなって思います。

その答えに導くのが、きっといいインストラクターなんだと思って私も日々精進怠らず励みます!

その為の心がけていること、

「常にできないことにチャレンジする」

バカにされて、嫌な気分なったり

笑われて、恥かいたり、

周りの足を引っ張って

劣等感でいっぱいになったり…

そう言う時抱いた感情は

インストラクターやってて

絶対忘れたくないなぁって思います。

わたしもいっぱい経験ありw

今でもよく

笑われたり、呆れられたりされてます。

だから、

「気づいたらできてたー」

っていう㊙︎マジックをレッスンではかけてます❥

ってマジックかけるのはわたしじゃなくて、勇気出して一歩踏み出したあなたのその心意気なんだけどね。